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  • 2012.03.08 Thursday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


取り敢えず 「ハケン」 ?

 
離職期間が長くなるにつれて、その気持ちの揺れ動きはとても激しくなります。

居ても立っても居られない 『不安』  そして 『後悔・自責の念』


当初あったはずの自分の思い(目標)も、答えが見えない状態では

抱いているばかりで、何ら意味も無いように思えてきたりもしてしまいます。


【手っ取り早く、取り敢えず 『派遣でも・・・』 】


意志や気持ちがどうこうと言うより、

現実的にとる手立てがそれしかない、という状態。


とっても辛いし苦しいです。


しかしながら、それまでにやれることは全てやり尽くしたのでしょうか?


「事務の経験が一番長いので、事務が良いのかな・・・と。」


確かに経験上仕事をこなせる能力は持っているはず、

しかし、その持っているはずの能力をどこまで認識をしているのか?



「事務は応募数が多いし、倍率も高いので難しいですよね・・・」


全くその通り。


だから、最善の手を尽くすべく、自分たちの持っている能力や技術を

しっかりと棚卸をして、それをPRしていくしかないのですが、


残念ながらそれが明確になっていない。

言ってしまえば、それが大事であるということの認識すら持ち合わせてない。


応募するのに必死です!



自分の能力・技術、そして目指す目標が明確になっていれば、


『取り敢えずハケン』

ではなく

『その為のハケン』


という展開(計画)は妥当性があると思えるのですが。。。




・・・

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  • 2012.03.08 Thursday
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